プラスの言葉を話そう(110917)

親愛なるみなさん、おはようございます。今日もツイてます。

プラスの言葉を話そう。そう思っていても嫌なことがあるとつい
マイナス言葉を使っています。この「つい」というのが曲者です。
無意識領域だからです。人間は無意識領域が9割近く占めている
と言います。無意識にプラスの言葉を話すことが大事です。

例えば、朝起きて「まだ眠いな、もっと寝ていたい」と自分に話
しかけながら起きるのと「よく眠ったなぁ、すっきりした」と思
って起きるのとでは、一日の過ごし方がまるで違います。嘘だと
思ったら試してみてください。

嫌な目にあったり、事が思うように進まなかったり、テレアポで
断り続けたり・・・と落ち込む時があります。そんな時心の会話
は「どうせ」「やっぱり」「無理だ」「困った」「できない」
「無駄だ」などのマイナス言葉を唱えたり、口から出やすくなり
ます。

「今日一日テレアポしたけけど、全然繋がらなかった」これは現
状における事実です。しかし、それに続いて「だから自分にはで
きない。無理、もうダメだ」という言葉を言いがちです。

言葉が否定的だと、考え方も否定的になり、行動も否定的になり
ます。

マイナス言葉を使い続けると、知らず知らずの無意識領域にマイ
ナスの回路が出来上がってしまうのです。

今日もチャンス!。プラスの言葉を話しましょう。

 

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