数を掲げて数で評価する(130215)

親愛なるみなさん、おはようございます。今日もツイてます。

今年のキーワードは「数」。数を掲げた以上、数で評価していか
なければなりません。もちろん、数に表れないプロセスの面も大
事です。しかし、数として成果を出せていない人が、プロセスも
大事。というのは、どうも逃げているとしか思えないし説得力に
欠けると思うのです。

「がんばったけど出来ませんでした」は、甘えでしかありません。
出来なかったのは何故か。次どうリカバリーするのか。次次のア
クションが見える発言をしていかないとビジネスは先に進みませ
ん。

ビジネスが先に進まないということは、どういうことか。利益が
出ない。ということ。利益が出ないとどうなるか。給料も払えな
いし、会社の存続すら危うくなります。

会社の存続理由は、そこで働く社員さんの幸せの為だと思います。
会社で仕事をするということは、そこで働く社員さんの幸せづく
りなのです。

さて、数の話題に戻します。僕の年間目標に対する1月の棚卸で
す。
1.読書50冊に対して4冊。
2.モーニングセミナー70日に対して4日。
3.研修・セミナー100時間に対して41.5時間(上方修正
が必要)
4.名刺交換300枚に対して74枚(上方修正が必要)
5.新規顧客訪問120社に対して16社
6.はがき300枚に対して5枚(がんばらないと)
7.年間歩数400万歩に対して40.5万歩(まずまず)
8.禁酒150日に対して17日。
9.体重70kに対して74.5k(更なる意識と努力)
です。

できているところと、まだまだのところが一目瞭然です。数はウ
ソをつきません。みなさんも自分の仕事を数で計ってみてくださ
い。必ず反省と改善が見えてきます。

今日も数字を意識していきましょう。

 

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