前向きな言葉を使って人生に花を開かせる(130925)

親愛なるみなさん、おはようございます。今日もツイてます。

致知10月号のインタビュー記事。「心の宅急便」主宰、ヒロコ・
ムトーの母親、故マサコ・ムトーが残した言葉を紹介します。

故マサコ・ムトーさんは、七十歳で絵をはじめ、八十八歳で豆紙
人形作家としてデビュー。国内外で注目を浴びました。

「夢は叶うもの。叶うものと思い続けるもの」

「悪口を言うと十倍利子がついて返ってきます。払えないので言
いません」

「大したことじゃない!大したことじゃない!大したことじゃな
い!三度唱えれば大抵のことはそうなります」

「たいせつな涙はうれしい時にとっておきましょう」

「諦めは弱さと人生の敗北です」

「今は始まり今日が始まり、今日を悔いなく生きていれば何があ
っても怖くない」

「失敗なんで大したことはありません。失敗くらいで死にません
から」

「夢と希望は生きる力です」

ヒロコ・ムトーさんは、母親の生き方を通して、こんな言葉を添
えていました。

「人間、いくつになっても遅すぎることはない。どんな状況の中
でもやれることがある」

そして、母は亡くなってもその人生と言葉は生き続けています。
と言います。

このような前向きな言葉を使って、人生を花開かせていきましょ
う。


 

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